4月29日
快晴に恵まれたこの日恒例の足羽山清掃行いました。
主にミニ動物園を起点とし山道周辺の清掃です。
例年に比べゴミは少なくなり喜ばしい限りですが、やはりマーナーを守らない人は居ります。清掃を通じて自分たちも利用する人達にもPRし、気持ちよく楽しい足羽山公園にしたいものです。
この日の大物はプロパンボンベ大3本でした。市公園管理室に連絡回収致しました。
「半ばは自己の幸せを半ばは他人の幸せを」少林寺拳法のモットーです。
自己確立、自他共楽を目的として楽しく練習。心身を鍛えます。
4月29日
快晴に恵まれたこの日恒例の足羽山清掃行いました。
主にミニ動物園を起点とし山道周辺の清掃です。
例年に比べゴミは少なくなり喜ばしい限りですが、やはりマーナーを守らない人は居ります。清掃を通じて自分たちも利用する人達にもPRし、気持ちよく楽しい足羽山公園にしたいものです。
この日の大物はプロパンボンベ大3本でした。市公園管理室に連絡回収致しました。
「半ばは自己の幸せを半ばは他人の幸せを」少林寺拳法のモットーです。
2月23日
福井清明道院が設立されてから29年が経とうとしています。
その間多くの拳士が修業に励みました。
それを指導、見つめてきた玉村道院長が還暦を迎えました。
この日サプライズで皆でお祝いをしました。(こだるま会主催)
演武
紙芝居 玉村道院長物語
誕生日ケーキ(双円 手作りケーキ)
記念品(赤ふん 花束)
道院長も思わぬ事態に喜びと感謝、還暦は元に戻るつまり初心に帰る。
そしてこれからも仲間と少林寺拳法の為に頑張ることを誓いました。
4月29日
今年もあさむつ苑(特別養護老人ホーム)で車椅子磨きをおこなってきました。
一般・少年拳士や保護者のみなさんと一緒にいい汗かきました。
お年寄りのみなさんには少林寺拳法の演武をお見せし元気な声でがんばりました。お年寄りのみなさんは日頃は大きい声を出すこともないでしょうが、大きな声はストレスにも体調にも良い効果を生みます。次はいっしょにやってみたいですね。
ありがとうの言葉はなによりの喜びです。
道場に帰ってからはお母さんといっしょにおいしいヤキそばで腹ごしらえをしました。ごくろうさまでした。
4月3日 晴れ
ずいぶん投稿してなかったので言われてしましました。
申し訳ない(--〆)
毎年の恒例ですがもう23年以上も続けています。
一見きれいに見えるのですがゴミはありますね・・・
自他共楽の考えのもと私たちは自分たちでできるボランティアを毎年行っています。半ばは他人の幸せを少林寺拳法の思想・目的です。
肌寒い日でしたが福井市の拳士130名が参加しました。
帰りはミニ動物園で弁当を食べます。おいしいですよ(^O^)/
2010・1・2
2010年が始まった。毎年恒例寒稽古
年末から年始にかけて荒れるとの事だったが鷹巣の海はそれほどでもなかった。が風もあり気温も低く厳しい事に変わりはない。
拳禅一如 体と心は別々のもではなく一体である。いずれが無くとも人としての存在はない。相互に影響しあって成長してゆくものです。
寒稽古は体感的には寒いが気持ちをひきしめる(集中)させることでさほどに寒さは気にならなくなる。年の折り目節目に今年の目標や健康のありがたさを感じ”やる気”を奮い立たせる。
少年たちは寒さに震えるが寒さより折れない強い心を持ってほしい。
11月15日 清明文化祭
毎年この時期 清明地区では文化祭が開催されるが他地区に勝る多種多様な展示・舞台発表がすばらしい。時間が足りない程だ。地区外の観客も驚きを隠さない。公民館での講座関係者や個人の高いレベルに敬服します。
少林寺拳法福井清明道院も演武発表し、多くの人にすばらしさを知ってもらいたいし、少年たちの成長も見てもらいたい。
緊張してドキドキしながらがんばる姿をみているととてもほほえましい。
簡単な技を紹介して理解してもらいたかったが時間がなくできなかったのが残念・・
10月23日福井市大会が開催されました。
皆元気で頑張りましたが少年の部門では優秀賞でした。
少年乱捕3-4年・中学生・一般の部門では最優秀賞でした。
日頃修練を大会の中でどれくらい出せるか、他の拳士の中で自分はどの程度かを見ながら更に向上してもらたいものです。
残念な思いや悔しさや、喜びを糧に次に向って頑張ります。